シンミライへ 榊原康政公物語
2024/12/28
本公演は終了いたしました。
ご来場頂いた皆様、配信チケットでご視聴の皆様、
誠にありがとうございました。
本格時代劇 シンミライへ 榊原康政公物語
【本番日程】 2025年2月15日㈯ 午前12時・午後5時 2回公演 予定
【会 場】 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール
【観劇チケット】全席指定:税込
・ 一 般 3800円
・U-24(24歳以下) 3000円 枚数制限あり・要身分証明証
・小中学生 1500円 枚数制限あり・劇団受付のみ
・ライブ配信 3500円 夜の部のみ 3/1までアーカイブあり
★特別体験チケット 観劇チケット購入した方のみ購入可能 ※体験チケットのみの購入はできません。
・侍チケット 2000円 昼公演のみ 限定20名(10歳以上)殺陣体験と・記念撮影付き(約30分)
終演後 殺陣の体験ができる。劇中の殺陣で実際に使用する模造刀(真剣とほぼ同じ重さ)を使って、
戦国時代の侍の刀の所作を体験。体験後に出演者との記念撮影あり
・舞台裏ツアーチケット 500円 昼公演のみ 限定15名
一般の人は入れない本番の舞台裏の見学ツアー。渡邉宰希子がご案内します。
最後にみんなで記念撮影あり。
ご来場頂いた皆様、配信チケットでご視聴の皆様、
誠にありがとうございました。
本格時代劇 シンミライへ 榊原康政公物語
徳川家康に仕え、関ケ原の戦を経て館林城主となった榊原康政公。現在の館林の基礎となる町の整備や治水事業等の功績と、武勇に優れた武将としてだけでなく、人間榊原康政像を描く本格時代劇
作 わたなべ佳英 演出:殺陣 抱(かかえ)晴彦【本番日程】 2025年2月15日㈯ 午前12時・午後5時 2回公演 予定
【会 場】 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール
【観劇チケット】全席指定:税込
・ 一 般 3800円
・U-24(24歳以下) 3000円 枚数制限あり・要身分証明証
・小中学生 1500円 枚数制限あり・劇団受付のみ
・ライブ配信 3500円 夜の部のみ 3/1までアーカイブあり
★特別体験チケット 観劇チケット購入した方のみ購入可能 ※体験チケットのみの購入はできません。
・侍チケット 2000円 昼公演のみ 限定20名(10歳以上)殺陣体験と・記念撮影付き(約30分)
終演後 殺陣の体験ができる。劇中の殺陣で実際に使用する模造刀(真剣とほぼ同じ重さ)を使って、
戦国時代の侍の刀の所作を体験。体験後に出演者との記念撮影あり
・舞台裏ツアーチケット 500円 昼公演のみ 限定15名
一般の人は入れない本番の舞台裏の見学ツアー。渡邉宰希子がご案内します。
最後にみんなで記念撮影あり。
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泉鏡花傑作選 夜叉ヶ池
2020/05/07
劇団グスタフプロデュース公演vol.134
泉鏡花傑作選 夜叉ケ池 ※日程確定いたしました。
日程 2020年7月10日(金)~12日(日) 本公演は終了いたしました。
日本の幻想作家を代表する泉鏡花の傑作「夜叉ヶ池」を上演します。幻想的で有りながら人間の愚かさを美しい言葉と、妖怪と人間という対立構造で見事に描くその世界観に魅了され、主演した渡邉宰希が昨年初めて挑んだ傑作「天守物語」に続いての主演。
シアターグスタフの最大の長所、高さ7mの天井高、2階建て作りの装置をフルに活かし、これまでにない泉鏡花の幻想世界が抱演出によってリアルに表出され大好評を博し、早くも傑作選として「夜叉ケ池」に挑む。
泉鏡花傑作選 夜叉ケ池 ※日程確定いたしました。
日程 2020年7月10日(金)~12日(日) 本公演は終了いたしました。
日本の幻想作家を代表する泉鏡花の傑作「夜叉ヶ池」を上演します。幻想的で有りながら人間の愚かさを美しい言葉と、妖怪と人間という対立構造で見事に描くその世界観に魅了され、主演した渡邉宰希が昨年初めて挑んだ傑作「天守物語」に続いての主演。
シアターグスタフの最大の長所、高さ7mの天井高、2階建て作りの装置をフルに活かし、これまでにない泉鏡花の幻想世界が抱演出によってリアルに表出され大好評を博し、早くも傑作選として「夜叉ケ池」に挑む。
夢幻能劇第5回「あかつきの閃耀 本能寺の変」 タイトル決定
2020/09/01
Dream Fantasy Noh Geki vol5
夢幻能劇第5回 「あかつきの閃耀 本能寺の変」
本公演は無事千秋楽を迎える事ができました。
ご来場頂いた皆様、心より感謝御礼申し上げます。
日程 2020年7月23日(木)~26日(日)(予定)
10月9日(木)・10日(金)・11日(土) オリジナル作品
※政府の緊急事態宣言延長及び、東京都小池知事の休業自粛要請延長をうけまして、
本年度の公演日程が大幅に変更になりました。
脚本・演出・殺陣 抱晴彦
今年で5回目となる、伝統芸能と現代演劇、時代劇の融合作品夢幻能劇(むげんのうげき)オリジナル作品を、中野区にある梅若能楽学院会館にて上演します。
令和という新時代、新たな一歩を踏み出すべく、日本人はもとより海外の方にも、能楽堂という日本古来の劇場の良さを堪能して頂ける作品です。迫力満点のワクワクドキドキす感動体験をどうぞお楽しみください。
※チケット販は9月10日(木)より販売開始。今しばらくお待ちください。
夢幻能劇第5回 「あかつきの閃耀 本能寺の変」
本公演は無事千秋楽を迎える事ができました。
ご来場頂いた皆様、心より感謝御礼申し上げます。
日程 2020年7月23日(木)~26日(日)(予定)
10月9日(木)・10日(金)・11日(土) オリジナル作品
※政府の緊急事態宣言延長及び、東京都小池知事の休業自粛要請延長をうけまして、
本年度の公演日程が大幅に変更になりました。
脚本・演出・殺陣 抱晴彦
今年で5回目となる、伝統芸能と現代演劇、時代劇の融合作品夢幻能劇(むげんのうげき)オリジナル作品を、中野区にある梅若能楽学院会館にて上演します。
令和という新時代、新たな一歩を踏み出すべく、日本人はもとより海外の方にも、能楽堂という日本古来の劇場の良さを堪能して頂ける作品です。迫力満点のワクワクドキドキす感動体験をどうぞお楽しみください。
※チケット販は9月10日(木)より販売開始。今しばらくお待ちください。
「あの樹の下で」沖縄にとこしえの花咲き誇れり
2019/09/01
※本公演は終了致しました。
第二次世界大戦時、ひめゆり学徒隊として戦場を懸命に生きた少女たちの物語第二次世界大戦時、民間人を巻き込み唯一の地上戦が繰り広げられた沖縄戦に焦点をあて、戦争とは、命とは、生きる事の意味を問う。
あの樹の下で 沖縄にとこしえの花咲き誇れり
作 わたなべ佳英
演出 抱晴彦
戦後生まれの私たちに出来る事は、過去を見つめ、真実、事実を伝え、そして平和への想いを次の世代に、世界に広め、引き継ぐことだと考えます。ひめゆり部隊を描く今回は、命の尊さ、日々の何気ない暮らしがあるのは、平和であることが前提という事を、演劇を通して考え、感じ、体感してもらう事を一番に考えています。
【会場】 シアターグスタフ
【公演日程】 2018年8月30日(木)~9月1日(日)
「RAKUGO芝居」落語は楽娯!
2019/06/02
※本公演は終了致しました。
劇団グスタフ創立25周年記念企画。
令和元年初上演作品となるのは、江戸時代に庶民生活の中から生まれた娯楽であり、伝統芸能でもある“落語”を舞台化。中でも江戸庶民を描いた古典落語作品3編を、オムニバスで上演。
RAKUGO芝居 落語は楽娯!
原作 古典落語より
脚色 わたなべ佳英
演出 抱晴彦
落語をそのまま演ずるのではなく、当時の庶民生活をリアルに垣間見せながら、その中で暮す人々の悲喜交々を芝居で見せることで、落語の世界観や面白さを存分に堪能できる作品になっている。
しめこみ・三軒長屋・唐茄子屋政談 3作品
劇団グスタフ創立25周年記念企画。
令和元年初上演作品となるのは、江戸時代に庶民生活の中から生まれた娯楽であり、伝統芸能でもある“落語”を舞台化。中でも江戸庶民を描いた古典落語作品3編を、オムニバスで上演。
RAKUGO芝居 落語は楽娯!
原作 古典落語より
脚色 わたなべ佳英
演出 抱晴彦
落語をそのまま演ずるのではなく、当時の庶民生活をリアルに垣間見せながら、その中で暮す人々の悲喜交々を芝居で見せることで、落語の世界観や面白さを存分に堪能できる作品になっている。
しめこみ・三軒長屋・唐茄子屋政談 3作品
夢幻能劇第4回「明智光秀 我ここにあり」
2019/03/24
※本公演は終了致しました。
夢幻能劇第4回「明智光秀 我ここにあり」
作 わたなべ佳英 演出・殺陣 抱晴彦
初演から第3回までは織田信長に焦点をあてたが、今回は信長が最も信頼を寄せていた家臣、明智光秀に焦点をあて、陰謀渦巻く戦国の世の真相と明智の人間像に迫る。戦国時代、天下を揺るがした本能寺の変。明智と信長、二人の武将がなぜ袂を分かつことになってしまったのか。一つの時代に終止符を打ち、豊臣政権、徳川幕府へと繋がる動機をつくり、時代を大きく動かした明智光秀。そこに至る明智の野望、心の真実、歴史の真相と闇に迫る戦国ドラマ。
【日程】2018年3月22日~24日
【会場】梅若能楽学院会館









ご来場頂いた皆様、配信チケットでご視聴の皆様、
誠にありがとうございました。
劇団グスタフプロデュース公演vol.148
一瞬(いま)を生きる君へ ~知覧からの手紙~
脚本 : わたなべ佳英 演出 : 抱 晴彦
2025年7月25日(金)~27日(日) 3日間5ステージ
太平洋戦争末期に日本軍が組織的に行った生きて帰ることは許されない必死の作戦があった。
沖縄へ向けて飛び立つ特攻機の最前線基地、鹿児島県知覧。出撃を前にした隊員達の世話をしたのは、地元の女学生達だった。軍神と崇め奉られた隊員たちは、生と死の狭間で激しい心の葛藤を抱え、残された時間を懸命に生きようとした。そしてその真実の姿を一番傍で目撃したのも又、女学生達だった。
戦後80年が過ぎ、日本人口のほとんどが戦後生まれとなった今、当時を生きた人々の心を理解し、想像し、近づき、目を背けずありのままの真実を演劇で伝えたい。
そのような思いから本作品を上演する運びとなりました。