芸術・文化の創造と発信・国際交流拠点

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グスタフ2018年公演情報 

★2018年12月13(木)~16(日)『笑う門には亀がいる』
 作 わたなべ佳英  演出 抱晴彦 会場 シアターグスタフ
公演詳細はこちら 

★館林市主催 徳川綱吉公シンポジウム公演 12月2日(日)
  会場 館林三の丸芸術ホール 出演 渡邉宰希
    館林城城主であった徳川綱吉公にちなんだ演劇を上演。詳細    
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new2018年夢幻能劇ドキュメント映像配信こちら 配信元華人チャンネルジャパン
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劇団グスタフは、”演劇”の持つ可能性を更に高め、日本の芸術文化の向上に貢献します。

劇団グスタフ創立24年目。劇団グスタフの創作理念

「演劇は、精神を癒し、心を豊かにする文化活動である」。
互いに理解しあえる平和な社会を目指す為、劇団グスタフは演劇を通して社会貢献をしてまいります。更に日本文化の創造と発展と、国際交流を行ってまいります。
そして演劇をもっと身近な存在に、日々の生活を豊かに、そしてより良い人生になるような感動を生む作品創作を目指し、私達は日々弛まぬ努力をしてまいります。

 スタジオ中
東京都狛江市に活動拠点である専用劇場を構え、磯村みどり、渡邉宰希高槻純をといった俳優を筆頭に、ジャンルにとらわれない舞台創作を行っています。”演劇”と言う”非日常”空間は、繰り返し見ることのできる映画とは違い、瞬間で消えていく儚さがあります。しかし、映像では伝えきれない”生”の人間が発する言葉、感情、想いをダイレクトに観客に伝えることが出来る。その時、その場所、そこに集った観客の心と記憶に一瞬一瞬が刻まれ、時間と空間を共有する。その瞬間に心が解き放たれ、感動し日々を生きる活力が生まれる。それこそ舞台の醍醐味である。

演出家 抱晴彦の演出は、常に本物を求める映画畑出身である。その為、舞台に関わる全てのモノ・小道具、衣装、舞台装置、照明、音響全てにおいて、抱演出が生み出す独特の世界観、手法が遺憾なく発揮され、観客を魅了する。映画のような舞台と評される。

グスタフの代表作「くおんの空」特攻隊の青春を描いた作品では、完全暗転を使った、見事な場面転換でまるで映画を思わせる。
又、2014,2015年と演出を手掛けた「未来へつむぐ」他社主催の舞台で、これも特攻隊を描いた作品では、出撃前の隊員達が悲しみを内に秘め、ただ笑顔で特攻服に着替える様を見せるという、日本で初めての演出を取り入れ、多くの感動を呼んだ。

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